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ムイラプアマ

ムイラプアマとは?

アマゾン熱帯雨林とブラジル北部原産の高さ5m程の低い木で、
『性機能を増強する木』として知られているのがムイラプアマです。

ジャスミンのようなぴりっとした香りと小さい白い花が特徴的です。
実はPtychopetlum属に分類される植物は7種しかなく、そのうち5種がアフリカ熱帯産で、南米熱帯産は2種類しかないのです。
"P. olacoides"はフランス領ギニア、ガイアナ、スリナム、ブラジル"P. uncinatum"は主にブラジルにのみ自生してます。
南米のハーブ医療では主に、両方とも利用されていますが、ルペオール(植物由来の有効成分)が多く含有されている"P. olacoides"が好まれてます。

ムイラプアマは根から葉の先端まで薬草として利用されており、無駄な部分がありません。
その中でも特に根と樹皮が多く用いられます。
ムイラプアマ利用の歴史は古く、またその用途は多岐に渡ってます。
アマゾンの支流リオネグロ川沿いの部族は、ムイラプアマの根と茎を強壮剤として、神経筋肉の不調の治療に用いられてます。
根の煎じ茶を風呂に入れたり、マッサージに利用し、麻痺や脚気の治療に用いられています。
根と樹皮から作るお茶は、精力改善、リューマチ、流感、心臓や胃腸機能衰弱の治療に用いられています。
驚くことにハゲの予防薬としても重宝されており、男性にとってはとても重要な機能を助けてくれるハーブなのです。
ブラジル産ハーブの中でムイラプアマは強力な性的興奮剤として、また精力増強剤として高く評価されています。
1950年代以降、ムイラプアマはブラジル薬局方に登録され、神経筋肉の強壮剤としての応用範囲は広く、 消化不良、生理障害、慢性リューマチ(局所的に)、性的インポテンツ、流感、手足の運動失調症、中枢神経障害、無力症、麻痺などに 処方されています。



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