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カツアーバ(カツアバ)とは?

カツアーバ(カツアバ)について

カツアーバは南米、アマゾンに自生する生命力の強い低木です。
カツアーバには物凄い言い伝えがあります。
「父が六十歳になるまでに生まれた子どもは彼の子だが、六十歳を過ぎて生まれた子どもはカツアーバの子だ」
つまり60歳を過ぎても現役でいられるほどのハーブなのです。

カツアーバはブラジルのハーブ医療で、カツアーバは中枢神経刺激作用があると考えられ、ED・神経衰弱・記憶力の低下・疲労・不眠症等に用いられてきました。
効能として、
・性本能エネルギーを上昇させる
・カツアーバに含まれる、カツアビンA・B・Cと呼ばれる3種類のアルカロイドグループが神経系を刺激し、性機能を強化する
・ 血液循環をよくする
の3点が主に挙げられます。

特に疲労回復・精力増強などに効果があると言われ、南米の人々の元気の源となっています。

カツアーバの葉や枝、樹皮にはアルカロイド類・タンニン類・アロマ系油・非麻薬性コカインなどが含まれ、これが中枢神経を刺激し男性ホルモンの働きを高め、
男性器官の機能回復を促します。日本においても最近は高級精力ドリンク剤にも使用されることが多くなってきました。
ヨーロッパでは、記憶障害の改善やボケ予防の妙薬として知られています。

ブラジルのネイティブアメリカンが、カツアーバの作用を最も早くから知っていたと言われ、彼らはカツアーバを服用して歌い踊り、セックスを楽しんでいました。

カツアーバの樹皮を服用すると、中枢神経系が刺激されると言われます。
それはつまり、男性インポテンツ機能が改善されることに直結します。
ほかのハーブとの相違点は、副作用が非常に少ないこと。
ある経験談では、三杯のカツアーバを飲用すると、その夜に性的な夢を見てしまい、寝ている間も興奮が収まらないとか。

その強力な中枢神経系に対する作用により、体力増強および疲労回復の効果も十分に期待できるといわれています。

臨床面では、一九九二年にマウスを用いた動物実験で、抗細菌作用(大腸菌・溶連菌など)を有することが報告されているようです。
また、一部の成分に抗HIV(エイズウイルス)活性を有することが報告されています。
カツアーバ成分の抗HIV活性は、エイズウイルスの細胞への付着を抑制することによってその効果を示すものであると報告され、また、
近いうちにエイズ患者に対して、カツアーバ抽出成分の有効性を検討する試験が開始される予定のようです。


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